月曜限定Vビームパーフェクタ&PRPキャンペーン

皆様こんにちは

今回は神戸院の看護師が担当させて頂きます。

現在実施中の月曜キャンペーンのご案内をさせて頂きます。

月曜日限定でVビームパーフェクタとPRPのキャンペーンを4月末までしております!

その中で今回はVビームパーフェクタについてご紹介させていただこうと思います。

《Vビームパーフェクタ》

まずVビームⅡレーザーとは、血液中のヘモグロビンに選択的に吸収される特徴を持っており、毛細血管拡張症、赤あざなどの治療に用いられる厚生労働省が承認したレーザー治療器です。

照射時間などを細かく調整できることで皮膚のコラーゲンを生成する繊維芽細胞を刺激することによってお顔の若返り(リジュビネーション)に効果があります。

皮膚のコラーゲンが増えることにより、小じわが改善され、全体的にハリ感が出てキメの整ったお肌へ導いてくれます!

目の下はお悩みを抱えてらっしゃる方も多くいるかと思いますが、目の下のたるみやクマでお悩みの方にもオススメできる施術です。劇的に変化するわけではありませんが、ハリ感が出て目元の小じわが前より気にならなくなったと実感される方が多くいらっしゃいます。

また、ダウンタイムがほとんどない施術の中では、効果実感が高いと思います。

是非このお得な機会に受けてみてはいかがでしょうか。

月曜キャンペーン (1)

お花見の起源

こんにちは。今回は東加古川院受付が担当させて頂きます。

この週末は多くの方がお花見に出かけられていることと思います。

ここ数年我慢されていた分、今年こそは皆で集まって宴会を楽しむという方も多いのではないでしょうか。

そもそもお花見はいつ頃から始まったのかご存じですか?

日本で花を観賞する行事が生まれたのは奈良時代だと言われ、中国から日本に伝わったという説が有力です。しかも当時は桜ではなく、梅を観賞するのが一般的だったそうです。その証拠に、奈良時代に作成された万葉集にも梅を詠んだ歌が、桜を詠んだ歌の倍以上多く残されており、梅が随分人気だったことが分かります。その後、日本独自の文化が発展し始め、梅から桜を観賞する形に変化していったと言われています。

平安時代までは貴族の行事だったお花見が、鎌倉時代になると武士の間にも広まっていきます。いままでは、庭にある桜の木の下で優雅に歌を詠むというようなお花見でしたが、この頃から桜の下で酒宴が行われるようになります。宴会型のお花見は、あの豊臣秀吉から始まったと言われています。秀吉は、今でも桜の名所として有名な醍醐寺に、大勢の武将らを招いて大規模なお花見を開催しました。現代のお花見の原型は、この時代に形成されていたようです。

そして、農民もお花見を楽しむようになったのは、さらに後の江戸時代になります。農民の間で行われていたのは貴族の風流なものとは異なり、豊作祈願のお花見で、春になると山から里へおりてくる田の神様をお迎えする行事でした。桜の色や開花具合でその年の収穫を占っていたそうです。

これらそれぞれのお花見の形が後に融合し、娯楽として定着していったと言われています。

このように私たちが行っているお花見が、長い歴史の中でその時代や文化に合わせて形を変えて現在まで長く親しまれていることを考えると、少し感慨深いものがありますね。

皆様もそれぞれの楽しみ方で今年の桜を満喫して下さいね

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今週のお花

市内のあちこちで桜が楽しめるようになりました。

今週末はお天気もいいようです。ちょうど見頃のお花見日和になりそうですね。

それでは今週のお花をご紹介いたします。

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メイン

*こでまり

*トルコキキョウ(アンバーVモヒート)

*バラ(グランオマージュ)

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サイド

*ラナンキュラス(ポンポン ラガーフィールド)

お越しの際はぜひご覧くださいませ。

 

野菜のピクルス作り

皆様、こんにちは。今回は神戸院の受付が担当させて頂きます。

ここ数日は桜も関西で咲き始め、本格的なお花見のシーズンになりましたね。

さて、私は最近野菜のピクルス作りにはまっています。

週に1度、5種類程の野菜でピクルスを作り、朝食時に食べたり、夕食ではもうちょっと食べたいな…と思った時に食べたりしています。

胡瓜、赤・黄・オレンジ色のパプリカ、セロリ、カリフラワー、ホワイトアスパラガス、人参、蕪、大根、ヤングコーンなど、色んな野菜を使ってみましたが、色が変わらないパプリカと蕪やカリフラワーが好評でした。

最初はレシピ通りの分量にしていたのですが、酸っぱ過ぎ、甘過ぎ等、家族の意見を聞きながら、配分を変えていくようになりました。砂糖少な目で、米酢3に対しりんご酢1の割合が程よい美味しさのように感じています♪

さっぱりして野菜を沢山摂れるピクルスの効能について少し調べてみました。

① 疲労回復とストレス解消

クエン酸が疲労物質を分解してくれ、自律神経の働きを整える

② ダイエット効果

クエン酸が脂肪の燃焼を促進し、蓄積を防ぐ。アミノ酸が新陳代謝を高め、栄養を消費する働きかけをする

③ 二日酔いの防止

お酢が肝臓の働きを助け、アルコールの分解が早くなる

④ 生活習慣病の予防

内臓脂肪を減らし、血中脂質の減少と高血圧の抑制が期待できる

⑤ 消化不良改善と便秘解消

胃液の分泌を促進し、消化酵素の働きを活発にする

食物繊維が豊富で腸内活動を活発にする

何やら良いことづくめの様です!! 季節が進むと水ナスなども試してみようと思います。お酢&野菜で健康を目指したいです。

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お白湯の飲み方

皆様こんにちは。今回は神戸院メディカルエステが担当させていただきます。

毎年この時期になると、お白湯を飲む習慣があるのですが

鉄瓶で沸かすお白湯が健康と美容にいいとのことでついに鉄瓶デビューしました(^^)/

まず、お白湯とは・・・

水を沸騰し100度くらいまで温めたあと、飲みやすい50度くらいまで冷ましたもののことを言い、普通の冷たい水を飲むのとは違って、お白湯を飲むことで身体がじんわりと温まり、冷えやすい身体もポカポカと温かくなって代謝も良くなると、健康や美容に気を遣う人の習慣として注目を浴びています。

鉄瓶を使って水を沸かすと、鉄分の補給も助けてくれるという効果もあります。やかんや鍋も手軽で良いですが、せっかくお白湯を沸かすなら鉄瓶で栄養も摂れると嬉しいですね。 また、お白湯習慣の長い人がよく口にするのが「鉄瓶を使うと味がまろやかになる!」ということだそうですが、初めて鉄瓶で沸かしたお白湯を飲んだ感想は、本当にまろやかで今までのお白湯にはない味を感じました。味の感じ方には個人差がありますが、一説には鉄瓶の内側から溶け出した鉄分が、塩素の除去を助けるためだとも言われています。お白湯として飲むだけではなく、お味噌汁やスープなど、毎日のお料理に使用しても良いそう(^^)/実際に貧血のひどい方が鉄瓶でのお白湯習慣を取り入れたところ、症状が緩和されたとの報告もあるとのこと。私自身、まだ特にこれといった効果を感じているわけではないですが、朝、寝起き一番のお白湯はすごく体に染み渡る感覚があり、前日の食べすぎや外食などでなんとなく胃がもたれている時などもつまりを流してくれるような、スッキリ感を感じることができます。飲みすぎた翌日もすごく良さそうですね。

すぐの効果ではないので毎日の習慣としてコツコツと続けてみたいと思います。

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