もうすぐ桃の節句ですね。

当院も今週、さっそく桃の花を生けて頂きました。

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メイン

*矢口の桃

可愛らしいピンクの実も、少しずつ開き始めました。

週明け以降が見頃でしょうか(^^)

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サイド

*ラナンキュラス(シャルロット)

ご来院時にはぜひ春のお花をお楽しみ下さい。

 

飲む日焼け止め

皆様 こんにちは。

今回は神戸院 受付が担当させて頂きます。

最近日差しや陽が少しずつ長くなっていることで、春も近づいているなと感じています。

この季節、花粉やPM2.5の飛散や、しみ・しわ・たるみ・ソバカスの原因の紫外線が増加します。

これからお肌のケアをしっかり始めることが重要です。

もちろんお肌に塗る日焼け止めも大切ですが、飲む日焼け止めも、とても有効です。

体の中から日焼け対策!

飲み続けることで効果が得られます。

日常的な紫外線のダメージを少しでも抑えていきたいものです。

当院で販売しています「SOLPLOプリュスホワイト」は飲む日焼け止めのサプリメントです。

飲みやすい小さなカプセルで国内生産のサプリメントです。

日焼け対策素材ニュートロックスサン、シトラスとローズマリーから抽出されたエキス、

透明感を目指す素材AGESCLEAVER、からだの糖化対策に厳選した7種類の植物エキスなどを配合し日焼けに対抗する力を与えます。

1日1カプセルで紫外線に負けない体を作りましょう。

皆様も一度お試しくださいませ。

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今週のお花

少しずつ気温も上がり出し、花粉も飛び始めているようです。

花粉症の方は辛い時期ですが、春が近づいているのを感じます(^^)

それでは今週のお花をご紹介します。

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メイン

*スイートピー、トルコキキョウ、菊

可愛いピンクの菊はピンクダークという新種だそうです♪

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サイド

*カラー(ピカソ)

今週末は三連休の方も多いと思います。

楽しいお休みをお過ごしください。

 

背中のインディバ

皆様こんにちは。神戸院のエステが担当致します(^^)

寒暖の差が激しい日が続きますが、いかがお過ごしでしょうか。

エステではこの時期におすすめの背中インディバをご案内しております。

背中には大きい筋肉があり、その部分が凝り固まってしまうと、

基礎代謝を下げ、痩せにくい体質になってしまいます(>_<)

インディバを受けて頂き硬くなった筋肉を柔らかく、引き締めることで痩せやすいお身体にしていくことができます(^^♪

背中の凝りをほぐすことにより、自律神経が整います。

少しここで自律神経についてお話します(^^)/

人間の体内には無数の神経があります。

その中で内臓の働きなどを調整してくれるのが「自律神経」です。

自律神経は内臓の働き以外に代謝や体温などの機能をコントロールするために、自分の意思とは関係なく24時間働き続けています。

自律神経には2種類の神経があります。

昼間や活動しているときに活発になる「交感神経」と、

夜間やリラックスしているときに活発になる「副交感神経」です。

その2種類の神経がうまくバランスを取りながら働いているおかげで健康が保たれています(^^)

インディバを受けて頂くことで深くリラックスができ、自律神経も整います。

呼吸が深くなることで姿勢もよくなり、背中の緊張もほぐれます。

人間の体は皮一枚で繋がっているので、背中からケアしてあげると、

しわ・たるみ・くすみ・毛穴の改善の効果を上げていくことができます(*^_^*)

凝りがほぐれるだけではなく、短時間で全身を温め代謝アップし、美容だけでなく健康にも繋げる背中インディバを是非この時期に受けてみませんか(^^)/

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厄年への考え方

こんにちは。

今回は東加古川院の看護師が担当させていただきます。

暖冬が続き早くも冬が終わろうとしていますが、皆様いかがお過ごしでしょうか。

2020年になり、1月は行く、2月は逃げる、3月は去ると言われますが、早くも2月も中旬に差し掛かりました。

我が家の昨年を今ながら振り返ると、行事が目白押しでした。娘の卒園式と入学式から始まり、娘の七五三、息子は1/2成人式がありました。

そして私は数え年で38歳を迎え、ついに女性30代の厄が明けました。

あまり気にはしないようにはしていたものの、今年の元旦、ほっとした気持ちになったことを覚えています。

厄年とは、厄災が多く降りかかる年齢とされ、諸事を慎み振る舞い過ごさなければいけない年齢と言われています。科学的根拠は不確かで、陰陽道が由来と言われているそうです。日本などで平安時代から広く知られており、現代人にとってもこの厄年への関心は高く、人生儀礼のひとつとなっています。

厄年は、男女それぞれの人生の節目に設定されており、それが昔も今も変わらないということは、古来、体調を壊しやすい“体の周期”に当たる年だと考えられていたようです。災いが起こる年というよりは、人生の転換期や身体の不調など、大きな変化のありそうな年齢であるために、身体を大切にするようにとの意味も込められているのかもしれませんね。

前厄・本厄・後厄がある状況の中で、女性の場合は30代に2回本厄があるため、30代の半分以上の6年間厄年があることになり、30代の厄が明けると感慨深くなる女性も多くいるそうです。

私自身、厄年だからと色々考え過ぎず、マイナス的な考え方をなるべく持たないように過ごしました。ちょっとしたアクシデントがあっても、この程度のことですんで良かったなぁ…と思い、前向きに考えることを心がけました。

何より、昨年は厄年であることをすっかりと忘れるくらいに充実した1年間を家族が健康に過ごすことができ、ありがたい限りでした。

厄年に関わらず、今年も油断や無理はせず、昨年までと同様に日々を大切・丁寧に感謝の気持ちを忘れずに過ごして行きたいと思います。

ここ数年は、すこしでも充実した日々の1年間を送れるよう、年始にその年の目標や希望をノートに書き留めています。

今年も昨年書いたノートを振り返ってみると、2019年の目標としてあげていたことで達成できていないことが結構ありました。

今年も目標や希望を書き留めて、日々楽しんで過ごして行きたいと思います。

春ももうそこまで来ているようですが、季節の変わり目、皆様お身体を大切にお過ごしください。

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