今週のお花
皆様、こんにちは。
4月も後半に差し掛かり、暖かい日が多くなってきましたね。
もうすぐ迎える「子どもの日」にぴったりなお花が入って来ました。
”端午の節句”
”皆様の健やかな日々を願って”と、生けて頂きました。

メイン
*花菖蒲【はなしょうぶ】

サイド
*ガーベラ(ローレーン)
ご来院の際は、是非ご鑑賞ください。
皆様、こんにちは。
4月も後半に差し掛かり、暖かい日が多くなってきましたね。
もうすぐ迎える「子どもの日」にぴったりなお花が入って来ました。
”端午の節句”
”皆様の健やかな日々を願って”と、生けて頂きました。

メイン
*花菖蒲【はなしょうぶ】

サイド
*ガーベラ(ローレーン)
ご来院の際は、是非ご鑑賞ください。
皆様こんにちは。今回は神戸院看護師が担当いたします。
まだ朝晩は肌寒い日が続きますが、春も半ばに差し掛かっていますね。心配事の多いこの頃ですがいかがお過ごしでしょうか。
神戸院では4月8日をシワの日として、特別なキャンペーンを継続中です。
【しわの日キャンペーン(期間:4月1日~4月30日)】
ヒアルロン酸とBOTOXを同時にされるとBOTOX30%OFF!
※ヒアルロン酸:ボリュームディスカウント適応
※BOTOX:多汗症(手・脇)対象外
私もキャンペーンに合わせてしわ治療デビューしました\(^^)/
眉間、額、顎のボトックスをしたのですが、ずっと気になっていたしわがなくなりとても満足しています♪
眉をひそめたり、笑ったりなど表情を作る際にできるしわには、筋肉の動きを一時的に緩める働きのあるボトックス注射が適しています。
表情筋の中でもしわを作っている一部分の筋肉に作用させることにより、注射後も笑ったりといった表情は失われないようにすることができます。また、現在のしわをとるだけでなくこれから生じるしわも防ぐことができます!
お顔に針を刺す注入治療やボツリヌス菌に抵抗をお持ちの方もおられるかと思いますが、ボトックス注射は人に効く分だけの必要なタンパク質を抜き取って注入するので予防接種などのワクチンと考え方は同じです。
私自身も顔に針を刺すのは初めてだったのでドキドキでしたが、思っていたよりも痛みは少なく我慢できる程度でした。(ちなみに痛みは眉間、額、顎の3部位の中では眉間が1番
強かったです…。)
お痛みの感じ方には個人差はあるかと思いますが痛みに弱い私でも大丈夫だったので、しわ治療に興味をお持ちの方はこの機会に是非ご来院くださいませ。
(当院ではコロナウイルス感染予防対策を行って診療を行っております)

皆様こんにちは。
周辺の花壇にチューリップなど可愛らしい春のお花がいっぱい咲いていて、
通勤中眺めるのがちょっとした楽しみです(^^)
クリニックにも新しいお花が入りました。

メイン
*モッコウバラ、バラ(シャインオン)、ユーカリ、クレマチス(ローグ)

サイド
*クレマチス(ローグ)
小さなベルのような形ですね♪
是非ご来院の際はお楽しみください。
皆様こんにちは。今回は、東加古川院の看護師が担当致します。
新型コロナウイルスが流行しておりますが、当院では皆様に安心して治療、施術を受けて頂けるように対策を実施しております。
待合や診察室など各部屋に手指消毒液を設置し、窓のあるところは開放して換気を行っております。
スタッフも体調管理に注意しながら出勤しており、施術をさせていただくスタッフは施術前に手指衛生を行い、マスクを着用しております。
他にも様々な取り組みをしておりますので下記をご参照いただくか、もしくはご心配・ご不明点がございましたらスタッフにお尋ねください。
https://kanako.rakusaba.jp/kakogawa/pdf/corona_taisaku.pdf
4月15日~7月末まで【ボトックスビスタでワキ汗サヨナラキャンペーン】が始まります。
表情じわに効果的なボトックスですが、多汗症にも効果を発揮してくれます。
普段私たちの身体では、神経から汗腺に向けて神経伝達物質(アセチルコリン)が放出されます。緊張や運動をするなどして交感神経の働きが活発になると、アセチルコリンの放出が増えて汗がでます。ボトックスには、神経の末端から分泌される伝達物質(アセチルコリン)の分泌を抑制するという働きがあります。
この働きを多汗症治療に応用し、アセチルコリンの分泌をボトックス注入法で抑制することにより、多汗症の症状を和らげます。
両わきの多汗症ボトックスは 通常価格70、000円+税ですが、この期間はキャンペーン価格40、000円+税で受けて頂けます。
服の汗じみが気になる方や汗は気になるけど手術は少し抵抗があると感じておられる方には特におすすめです。
当院では、日本の厚生労働省でも認可を受けているアラガン社製のボトックスビスタを使用しています。
よろしければこのお得な機会にぜひお試し下さい☆

皆様こんにちは
今回は東加古川院の看護師が担当いたします。
心地よい春風が吹くこの頃、皆さんお元気でお過ごしでしょうか
過ごしやすい季節のはずなのに、なんだか疲れが取れないな、そう感じている方は、寒暖差や気圧の変動により自律神経が乱れているのかもしれません。さらに、新生活への環境の変化により緊張感やストレスを感じることでも、自律神経のバランスが乱れることがあります。
自律神経とは、交感神経と副交感神経のことで、この2つの神経はバランスをとりながら私たちの身体の働きを調整してくれています。寒暖差や気圧の変動が大きくなると、自律神経が変化に追いついていけなくなり、たくさんのエネルギーも消耗するため、疲れを感じやすくなります。
春の不調の日常生活で気を付けるポイントとして、寒暖差や気圧の変動から受ける影響を少しでも減らし、ストレスをためないように、リラックスさせる時間を持つことが大切です。
・温度変化に体を適応させるため、冷え対策としてカーディガンやストールを利用し、衣類による温度調節を行う。
・特に冷えやすい朝晩は、体を温める食事をとることで体を冷えから守る。
・食事を1日3食食べること。特に朝食は寝ている間に下がってしまった体温を上げ、自律神経を整える。
・運動すると自律神経を整えるセロトニンが分泌される。有酸素運動が効果的。
・38~40度のお風呂にゆっくりつかることで、副交感神経の働きが良くなり、リラックスできる。
・就寝前に短時間で暖かい温度を感じやすい目元や首元を心地よく温めることで、副交感神経が優位になりリラックスできる。
・十分な睡眠をとる。睡眠中は副交感神経が働き心身の疲れをとってくれる。
当院では、この時期にお勧めのプラセンタ注射、冷えに効果的なインディバ等もございます。
無理のない範囲でゆっくりと体と心を整えながら、この大変な時期に健康体を維持していきましょう。
