今週のお花

皆様、こんにちは。

肌寒く感じたと思ったら、また暑くなり、、、と最近は気温の変化も大きいですが、

体調管理などは大丈夫でしょうか? ご自愛くださいね。

さて、先週はお月見にピッタリなお花でしたが、今回も豪華で素敵なお花が届きました。

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・りんどう(初冠雪)

・くじゃく草(パープル)

<実のもの>

・ヒペリカム(秋色)

・レッドウィロー(柳)

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サイドはピンク系で可愛らしいです。

・バラ(あさひ)

・ルドベキア(ピンク)

・セルリア

是非、ご来院の際、ご覧ください。

10月限定 シミ取りレーザーキャンペーン (神戸院)

皆様、こんにちは。

今回は、神戸院受付が担当させて頂きます。

 

日差しのキツイ夏も終わり、日焼けなどでダメージを受けたお肌に、

早目の対策はいかがでしょうか?

 

10月の曜日限定キャンペーンは日焼けによるシミ取りレーザーを実施しています!!(月・火・木・日曜日限定)

 

 

1cm以内 通常 ¥10.000(税抜) → ¥7.000(税抜)30%OFF

1cm以上 5mm毎に +¥3.500(税抜)

 

※別途、診察料、麻酔テープ代、ガーゼお薬代がかかります。

※LINE、DM等他割引きとは併用できません。

 

 

そして、レーザーの治療も必要ですが、シミ取り治療はレーザー後のケアも大切です。

しっかり紫外線対策も行って下さいね。

 

さて、日焼け止めクリームに記載されている”SPF”を知っていますか? SPFが高ければ日焼け止めの効果も高いといえます。

ところが、SPFの数値に伴い、肌への負担が重くなる商品もあります。

シミ取りレーザー治療を行った皮膚は、通常以上にデリケートです。

 

SPFの高いものを一度だけ塗るよりも、SPF30前後のものを回数多く塗る方が効果的です。

また、日焼け止めはパール粒ふたつ分が使用の目安になります。

使用量が少ないと、充分に効果が発揮できませんのでご注意下さい。

ご診察の際、このようなお家でのケアについてもお気軽にご相談下さい。

 

シミが気になるこの季節、是非、活用下さいませ!

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今週のお花

10月に入って秋らしいお天気が続いていますね。

昨晩は中秋の名月で、綺麗なお月様をご覧になった方も多かったのではないでしょうか。

中秋の名月=満月、とは限らないようで、ちょっと気になり調べてみました。

「中秋の名月」とは、太陰太陽暦(注)の8月15日の夜の月のことをいいます。
中秋の名月は、農業の行事と結びつき、「芋名月」と呼ばれることもあります。中秋の名月をめでる習慣は、平安時代に中国から伝わったと言われています。また、太陰太陽暦の9月13日の夜を「十三夜」と呼び、日本ではその夜にもお月見をする習慣があります。十三夜は、「後(のち)の月」「豆名月」「栗名月」とも呼ばれます。今年の十三夜は、11月1日です。

今週金曜が満月だったようですが、雨予報ですのでまた来月の十三夜を楽しみに待ちたいと

思います♪

では、今週のお花をご紹介します

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*ピンポン菊(ノーマンサニー)、水無月紫陽花、雪柳、ススキ

この時期に相応しいお花を活けて頂きました(^^)

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*ケイトウ(ベイファイター)、フレイク(チョコラータ)、ヒマワリ(ムーランジュール)

深みのある赤がとてもシックで素敵です。

ご来院時にぜひ見事なお花達をご鑑賞下さいませ。

今週のお花

皆様、こんにちは。

今週は可愛らしいお花が届きましたよ。

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・シンフォリカルポス(マジカルメロディ)

・アジサイ(アンティークラベンダー)

・ケイトウ(ベイ、ブラウン)

 

サイドは・・・

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・水無月秋色

先週とはガラッと雰囲気が変わり、少しスモーキーな感じが素敵です。

是非、ご来院の際、ご覧ください。

 

 

これからの季節にお肌の乾燥対策

こんにちは。今回は東加古川院受付が担当させていただきます。

あっという間に朝晩が涼しくなったと思えば、スーパーに並ぶ食材の変化などで秋の訪れを感じます。

これから冬に向け気になることといえば、、、お肌の乾燥です。

季節のかわり目といえばお肌がなんとなく調子がよくないな、突っ張る、ごわごわする、、日頃から行える簡単な少しのことで改善することがあるかもしれません。

 

冬は外気に加えて暖房器具による乾燥などもかさなり、お肌の水分はどんどん失われやすい環境になります。

そのなかでやはり大切なのが、当院がとてもとても力をいれている「スキンケア」になります。

お肌トラブルがある方には診察の中でスキンケアについてご自身のやり方をおうかがいしたり、アドバイスさせていただいています。

お肌をさわりすぎるのもよくありません。皮膚への負担がかかってしまいます。

また食事から栄養成分をしっかり内側に届けてあげることも重要です。

ビタミンA、B、C、E、セラミド、αリノレン酸、亜鉛などが乾燥肌によい栄養素といわれています。これらの栄養素には、

★皮膚や粘膜の潤いを維持する

★新陳代謝を活発にする

★乾燥による炎症を抑える

★抗酸化作用がある

などの効果があります。

乾燥肌に良い栄養素を含む食材は、

肉類(豚肉・レバーなどの赤身)・魚介類(アナゴ・サバ・タラ・牡蠣)・豆類(大豆・黒豆・小豆・納豆・ゴマ)・野菜(パプリカ・レモン・アボカド)・食用油(アマニ油・エゴマ油・魚油)そのた乳製品、卵、ワカメ、コンニャク、ひじきなどもお勧めです。

身近に手に入る食材に含まれているので、普段の食事メニューに意識的に取り入れたいですね。

そして少し意外?ですが、睡眠もとっても大切です。

最新の研究から、ストレスで放出されるホルモンの影響で、ニキビや肝斑、乾燥などによる痒みなど、肌トラブルが起こることが明らかになっています。

睡眠不足やストレスなどで皮膚の温度が低下すると、角質の働きが落ち、お肌のバリア機能の低下につながります。

 

クリニックの洗顔スペースに、基本のデイリースキンケアを貼り出しています。

もし機会がございましたら一度目を通してみて下さい。バランスのいい食事、しっかりと睡眠をとり、丁寧なスキンケアを心がけてこれからくる冬も乾燥に負けないように乗り切りたいですね。

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